フォトブック「オギシマの流儀」0巻(改)→君の見る世界→

オギシマさんのフォトブック伝説の始まりがココにはある!
2014年末、プロポーズOKまでもらった彼女にフラれ、時を同じくして1年半にわたるカメラマン生活をあきらめたオギシマ。それから半年間、自分と向き合うことで思いついたことは
“かわいい子と観覧車に乗りたい”
その夢、その実験結果レポートがフォトブックになりました。
カメラの仕事のほとんどがデータのやりとりで済む時代に、紙でも自慢したくなるほどの景色、表情、瞬間を、ドキドキしながらお楽しみください。

オギシマさんのお言葉
「僕にはそれでもカメラが残りました」
「僕は一人の男である以上に、カメラマンでした」
「眩し過ぎてカメラが無かったら僕はどうにかなっていました」

※2015年8月撮影

¥ 1,000

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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